2022年1月14日
12月第2回の陶印の焼成できました。
干支「寅」と「虎の顔」の陶印と「西」「m」「聖」の陶印
左2つの蕎麦釉は茶色一色になり変化が出ませんでした。難しい!真ん中ははじめアクリル絵の具で誤って塗ってしまったのですが、上から呉須の青で塗りなおしたら、アクリルは燃えて全面青になりました。右2つは青や蕎麦釉の上に白萩釉をかけてみました。(参加者の作品)
干支「寅」と「虎の顔」の陶印と「西」「m」「聖」の陶印
左2つの蕎麦釉は茶色一色になり変化が出ませんでした。難しい!真ん中ははじめアクリル絵の具で誤って塗ってしまったのですが、上から呉須の青で塗りなおしたら、アクリルは燃えて全面青になりました。右2つは青や蕎麦釉の上に白萩釉をかけてみました。(参加者の作品)
陶器のハンコや陶器の小物(ペーパーウエイト・ペン立て・箸置きなど)を作っています。(参加費1,500円)
① 中国陶印の体験(1,500円)
彫って持ち帰りもできます。<道具は必要ありません。>
② 筆跡診断体験(500円)
書いた文字からあなたの行動スタイルを考察する体験をお楽しみください。
日時:2026.2.15(日)13:00~16:00
会場:筆跡研究所
川越市東田町9-2平野ビル2階(入り口は北側です)
川越駅東口徒歩3分
Tel:049-256-7581 駐車場なし
日時:2026.2.5(木)13:30~16:30
会場:アトリエ薔薇の小径 上尾市領家 駐車場有
| 第1回「地球にはなぜ土があるのか」(地球の文字をよく見てください!) |
| 第2回「土と生命の関わり」 |
| 第3回「土はどのようにして作られ、どのような働きがあるのか」 |
| 第4回「世界の土壌劣化の問題」 |
| 第5回「土を守るには何をしたらよいか」 |
額の文字の解読
これは、友人である俳誌「軸」を主宰し、なおかつ千葉県野田市で俳句図書館を運営している秋尾 敏氏の依頼によってくずし字を解読を協力にいたりました。図録が500円で頒布されています。機会あらば、ぜひ江東区芭蕉記念館を訪れゆかりの地など周辺を散策するのも良いかと思います。

署名の解読及び落款印の解読
明治時代のハガキの例

