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埼玉県川越市で筆跡診断なら筆跡研究所にお任せください。

筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。

私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

筆跡研究所

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筆跡研究所とは
筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。そして、行動には必ず行動する個体固有の傾向が付帯するもので、それは筆跡にも表れます。例えば日常行動で何かをしようとする時、次から次へ間をおかずにやるいわゆるせっかちの人は、字を書く時にも、一字一字の間を密着させてどんどん書いていきます。反対にのんびり型の人は、字間を広めに開けて書きます。私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

【所在地】 〒350-1114 埼玉県川越市東田町9-2 平野ビル2A

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筆跡診断
書かれた筆跡の特徴から行動傾向(適性等)や心身の状態(ストレス等)を分析します。
陶器のハンコを主に筆置き・ペーパーウェイト、土鈴などを作ります。
書いた人が同一人物かどうかの真偽を鑑定いたします。

お知らせ

2021年5月17日

陶印や陶器の小物を作っています。今回は縁起ものであるミニ下駄を作っています。好きな模様をや文字などを書いて透明の釉薬をかけて焼成します。どんなものができるか楽しみです。いろいろな工夫など個人のそれぞれの個性あふれる作品が参考になってます。筆跡研究所で行った作品の本焼きが一足先にできそうです。参加申し込みは筆跡研究所ホームページの予約はこちらから。最初からだと3~4回かかりますが、途中からも参加大歓迎です。


前回作成の陶印2個とミニ下駄素焼き状態です。

2021年5月7日
ずっと延期していましたが、感染予防をしながら実施します。「有馬山温泉小鑑」のくずし字解読4回目になります。行基菩薩が、一人の病夫に出会い、病気を治すためにいろいろ難題を出されるが行基は献身的に看病した。するとその病夫は、薬師如来の化身であった。そこで温泉の再興を頼まれるところまででした。第4回はさらに行基が温泉の再興を図るが様々不思議なことが起こるという話です。申込みはホームページの予約システムから参加費は3,000円(当日納入)です。

行基 石佛の薬師を積み給ふ。

2021年5月1日

日程は5月11日(火)年長さん体験会・卒園小学生第1回4時~5時までです。5月18日(火)は年長さん第1回・卒園小学生第2回です。6月は8日(火)、22日(火)、7月6日(火)、13日(火)同時刻の予定です。下の写真は今年2月の作品展での一部です。率先して筆で案内標示を書いたそうです。明るく、楽しく、積極的でうれしいですね!

 
 
 
 
2021年5月1日

なかなかコロナ感染者が減少しません、変異株も心配な日が続きます。会場は人数制限をし、三密を避け、換気・消毒をして行っています。汚れないようエプロン・腕カバー・タオルなど持参ください。

笛1と下駄73個全て素焼き出来上がりましたので釉薬や呉須などで色付けをしましょう!

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