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埼玉県川越市で筆跡診断なら筆跡研究所にお任せください。

筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。

私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

筆跡研究所

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筆跡研究所とは
筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。そして、行動には必ず行動する個体固有の傾向が付帯するもので、それは筆跡にも表れます。例えば日常行動で何かをしようとする時、次から次へ間をおかずにやるいわゆるせっかちの人は、字を書く時にも、一字一字の間を密着させてどんどん書いていきます。反対にのんびり型の人は、字間を広めに開けて書きます。私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

【所在地】 〒350-1114 埼玉県川越市東田町9-2 平野ビル2A

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くずし字解読
筆跡診断
書かれた筆跡の特徴から行動傾向(適性等)や心身の状態(ストレス等)を分析します。
陶器のハンコを主に筆置き・ペーパーウェイト、土鈴などを作ります。
書いた人が同一人物かどうかの真偽を鑑定いたします。

お知らせ

2021年11月17日
年賀状用の陶印や縁起物のミニ下駄を作っています。見学は無料です。

参加ご希望の方は、ホームページ下の「ご予約はこちら」からお申込みください。参加費用は1,500円です。入会金は500円。3回ほどで出来上がります。


虎と巳の陶印

 

縁起物のミニ下駄

 

陶印いろいろ

印の上の形は自由です。ミニ下駄は健脚祈願や千客万来などに!

2021年11月10日
11月は16日(火)、30日(火)年長さんは午後2時から、卒園生は4時からです。
2021年11月10日

第8回まで「有馬山温泉小鑑」を読んできましたが、だいたい同じ変体仮名で、新しい変体仮名が少なくなりましたので、今回は、くずしていくと同じような字形になったり、ちょっと読み間違えたりする変体仮名について学んでいきたいと思います。現在「有馬山温泉小鑑」の変体仮名について最初から全ページ順番に抜き書きしています。これを学ぶとほぼ「有馬山温泉小鑑」の変体仮名は読めるでしょう。また、「有馬山温泉小鑑」を読む際にも参考となると思います。

さらに、草書のくずしについて部首や同じようになるくずしについてその後は解説していきながら、古文書などを読んでいきます。

講座の申し込みは、人数制限をしてコロナ感染対策を行っていますので、「ご予約はこちら」から申し込んでください。2時間3,000円です。

国立国会図書館デジタルライブラリーより

2021年11月10日
筆跡研究所 川越市東田町

年賀状用陶器のハンコや縁起物のミニ下駄など陶器の小物づくりをして楽しんでいます。


虎と巳の陶印

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