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埼玉県川越市で筆跡診断なら筆跡研究所にお任せください。

筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。

私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

筆跡研究所

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筆跡研究所とは
筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。そして、行動には必ず行動する個体固有の傾向が付帯するもので、それは筆跡にも表れます。例えば日常行動で何かをしようとする時、次から次へ間をおかずにやるいわゆるせっかちの人は、字を書く時にも、一字一字の間を密着させてどんどん書いていきます。反対にのんびり型の人は、字間を広めに開けて書きます。私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

【所在地】 〒350-1114 埼玉県川越市東田町9-2 平野ビル2A

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書道教室
くずし字解読
筆跡診断
書かれた筆跡の特徴から行動傾向(適性等)や心身の状態(ストレス等)を分析します。
陶器のハンコを主に筆置き・ペーパーウェイト、土鈴などを作ります。
書いた人が同一人物かどうかの真偽を鑑定いたします。

お知らせ

2022年1月29日

この度、書道団体「千紫会」の事務局長の依頼で、ホームページのリンクを張りました。私も50年間、草書や仮名を勉強させていただきました。大学の退職を機に公募展への出品をすべてやめて、お世話になった関係団体を退会しました。今後も何らかの協力ができるときはしていくつもりです。それらのお蔭で現在は書道に関する筆跡鑑定や筆跡心理学を応用した筆跡診断、くずし字(古文書)解読、陶印づくりを楽しむ会などの事務所を立て挙げて、それに専念しています。なお、齋藤青穂(妻)は現在も千紫会で常任理事、読売書法会理事として書作を中心に活動しています。

千紫会創始の鈴木翠軒の淡墨書道の味わいある書道団体です。

2022年1月21日

前回、上尾アトリエ薔薇の小径でのペーパーウエイトと陶印です。これから素焼きをします。

前回5人参加いただきました。人数を制限して喚起に気を付けてコロナ感染対策をして行っています。申し込みはホームページ下の「ご予約はこちら」から

2021年12月26日
陶器のハンコづくり 干支や様々な印を作りましょう!

虎と巳の陶印

2021年12月20日
新しいことへのチャレンジは脳の活性化につながります。検定については「一般社団法人古文書解読検定協会」を検索してご覧になってみてください。

筆跡研究所はくずし字解読のアドバイスやその他さまざまなくずし字解読についての学習方法などについての情報を持っています。お気軽にお問い合わせください。

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