MENUCLOSE

埼玉県川越市で筆跡診断なら筆跡研究所にお任せください。

筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。

私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

筆跡研究所

LINE公式アカウント

新規登録募集中
LINE QRコード

スマホでQRコードをスキャン

LINE
友だち追加する
筆跡研究所とは
筆跡とは、人間の「書く」という行動の結果残された痕跡です。そして、行動には必ず行動する個体固有の傾向が付帯するもので、それは筆跡にも表れます。例えば日常行動で何かをしようとする時、次から次へ間をおかずにやるいわゆるせっかちの人は、字を書く時にも、一字一字の間を密着させてどんどん書いていきます。反対にのんびり型の人は、字間を広めに開けて書きます。私達は、他の日常行動と必ず対応している筆跡を研究しています。

【所在地】 〒350-1114 埼玉県川越市東田町9-2 平野ビル2A

目的から探す
書道教室
くずし字解読
筆跡診断
書かれた筆跡の特徴から行動傾向(適性等)や心身の状態(ストレス等)を分析します。
陶器のハンコを主に筆置き・ペーパーウェイト、土鈴などを作ります。
書いた人が同一人物かどうかの真偽を鑑定いたします。

お知らせ

2023年2月26日
お子さんの1年間の成長をご確認ください。

小さい頃は一日の成長が特に大きいです。したがって幼いほど誕生日の違いが大きく影響しますが、成長し大きくなるにしたがって誕生日による日数の違いはそれほど影響はなくなります。また、お子さんにより急に文字の書き方が上達する時期があるようでいつかは分かりませんが、ぐーんと伸びる時期があります。これはいつなのか予測はつきませんが、継続は大切なように感じます。まして幼少期に文字をよく見て(視力)書く観察力、毛筆は扱いにくいが柔らかな、そしてボールペンのように均一な線になってしまうものより自在に操れれば太さや力加減などの変化やコントロールする能力(触覚)(筋肉の使い方)などを得られると同時に、文字や言葉をパソコンやスマホのようにただキーボードを打ったり、滑る画面の上をペンを滑らせ反発のない平面的な文字の書き方より脳を刺激するといわれています。小さい頃だけでなく毛筆で文字を書くということは様々に影響をあたえると考えています。最近は認知症の葉発見や予防、改善にも効果的との医師の検証もあります。筆ペンでもよいのでできるだけ書くことを推奨致します。

2023年2月3日
2月7日(木)午後・2月21日(木)午後です。
2023年1月29日
くずし字解読にチャレンジしましょう! 
  • 2月18日(土)午後1時30分~3時30分(途中休憩あり)
  • 参加費:3,000円(当日支払い)
  • ホームページ下の「ご予約はこちら」から選んでお申し込みください。
  • 定員(6名)を設けています。
  • 月1回ですが、回を重ねるごとに読めるようになります。
  • 古文書検定にもチャレンジしてみましょう。
  • 仮名書道や草書を学んでいる方は親しみやすいでしょう!
2023年1月23日
1月26日(木)午後1時30分~4時30分です。

陶器の文鎮・筆枕、陶印です。粘土が乾燥したら素焼きします。釉薬を化方手前右二つは透明釉をかけて本焼きします。

» お知らせ一覧

ブログ

» ブログ一覧